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ご来店ありがとうございます。

先日、仕事の勉強会をしている仲間とうどん三昧旅行に行ってきました。

さて?どこへ行ったでしょう?

うどんと言ったら讃岐でしょ!香川県です。飛行機で1時間半

高松空港に到着。早速うどんを食べに屋島へ

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わら家さんに行きました。ここは、江戸時代末期の民家を復元した建物で

名物のたらいうどんをいただきました。

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おおきな桶に入った腰の利いたうどんです。

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この注いている徳利の中につけ汁が入っていて熱々です。

かつお出汁のつけだれに、博多万能ねぎとおろししょうがを薬味して

いただきます。この桶一つで5人前です。美味しかったです。

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このあと、源平合戦があった壇ノ浦を見に屋島へ登りました。

この風景は、壇ノ浦ではなく反対側の高松市街を眺めた風景です。

つづいて、高松市の名勝地栗林公園へ

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松の木がたくさんあり手入れが行き届いてすばらしい庭園でした。

つぎは、瀬戸大橋を見学。

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地上108mの程の瀬戸大橋タワーからの展望です。

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UFOのような回る展望台で10分間ほどの遊覧です。

その後、今日二件目のうどん店へ

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2時30分頃にいったのに店内は満員。店内の写真はありません。

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やはり徳利にだし汁です。ただしこのお店は出汁、薬味は万能ねぎとしょうが

徳利の持ち手は、Fケーブルで編みこんでいます。

この店も、腰のあるうどんとだし汁とても美味しいです。

そして、安い。釜揚げ一杯250円です。

そして、最後の見学先は琴禅公園にある銭型砂絵です。

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琴禅山の山頂公園から撮った写真です。写りが悪いのでわかりずらいですが

寛永通宝という昔のおカネが砂で描かれています。江戸時代に作られたそうです。

大きさは、東西122m南北90m周囲345mの巨大な砂絵です。

近くで見ると、深さは2m程ありました。毎年春と秋に手直しをしている

そうです。昔の人はすごいと感心しました。

初日はこれにて琴平のホテルに宿泊しました。

お読みいただきありがとうございました。

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